沿革

現在の広島県庄原市東城町。
名越のふるさと・名越(なごえ)村には、縄文の時代からつづく、人々の生活がありました。
何千年もの時を経て、つながる絆を想いながら、一つひとつに真心込めて皆さまのもとへお届けします。 
HISTORY
千成の歴史
昭和57年4月
名越信三が広島県呉市警固屋に惣菜弁当の店「千成」を創業
昭和61年3月
株式会社千成 設立
昭和63年4月
広島県呉市広徳丸町に弁当製造工場を建設
平成12年10月
有限会社千成グループマネジメント(給食事業)を開始
平成18年6月
有限会社千成グループマネジメントを、株式会社千成グローバルシステムに組織変更
平成21年4月
株式会社広島御膳本舗(高級仕出し弁当)設立
平成24年6月
広島県呉市築地町に新工場建設(広徳丸工場閉鎖)
平成25年6月
名越裕晃(現代表取締役)が代表取締役に就任
平成25年7月
広島県安芸郡海田町石原に「ランチ事業部 広島営業所」を開設
平成25年9月
株式会社千成に株式会社千成グローバルシステムを吸収合併し、「株式会社千成 給食事業部」となる
平成26年11月
広島県安芸郡坂町に管理本部・給食事業本部を設置
平成27年6月
株式会社千成に株式会社広島御膳本舗を吸収合併
平成30年11月
広島県安芸郡海田町月見町に管理本部・給食事業本部・広島営業所を移転
令和4年3月
創業40周年を迎える
令和6年5月
ランチ事業部おいて新サービス(アプリ受注システム)を導入、運用開始
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